“山節”の読み方と例文
読み方割合
やまぶし100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
「それでよろしい、ここへ来て盃(さかずき)を受けてくれ、そして久しぶりであの間(あい)の山節(やまぶし)をまた一曲聞かせてもらいたい」