“喜一”の読み方と例文
読み方割合
よしかず100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
昭和九年(1934)六月に東京の三省堂で出版した岡田喜一君の『原色海藻図譜』によれば、次の種類が原色写真で出ているからそれらを知るには極めて便利である。
植物一日一題 (新字新仮名) / 牧野富太郎(著)