“反鼻(へび)” の例文
『古史通』に「『神代巻抄』に人を呪詛(じゅそ)する符などをば後様(うしろざま)に棄つる時は我身に負わぬという、反鼻(へび)をも後様に棄つれば再び帰り来らずというと見えたり」