“亭口”の読み方と例文
読み方割合
ていこう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
後ろの丁字街の突き当たりには、破れた匾額があって「×亭口」の四つの金文字煤黒く照らされていた。
(新字新仮名) / 魯迅(著)