“乾乳”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
かんにゅう100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“乾乳”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 地理・地誌・紀行 > アジア50.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
その物品はまず麦、豆、小麦、蕎麦そば、マル(バタの事なり)、乾乳かんにゅう等いろいろの物が出て来るです。
チベット旅行記 (新字新仮名) / 河口慧海(著)
それが即ち乾乳かんにゅうである。
チベット旅行記 (新字新仮名) / 河口慧海(著)