“上帆”の読み方と例文
読み方割合
ひらき100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
上帆ひらきをあげよ山おろし
『二十五絃』を読む (新字旧仮名) / 蒲原有明(著)
上帆ひらきをあげよ、山颪やまおろし
泣菫詩抄 (旧字旧仮名) / 薄田泣菫(著)