“トハ”のいろいろな漢字の書き方と例文
ひらがな:とは
語句割合
永久50.0%
者50.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
永久(トハ)にして 尚(ナホ)しはかなく、人は過ぎ行く
歌舞妓芝居後ありや (新字旧仮名) / 折口信夫(著)
南宋の王遂は「學者(トハ)學二乎孝一。教者(トハ)教二乎孝一。故皆從二孝字一」(南宋の王應麟『困學記聞』卷七)と解釋して居る。