“とゝのへ”の漢字の書き方と例文
語句割合
齊100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
また諸〻の自然のみ、自(おのづか)ら完き意(こゝろ)の中に齊(とゝのへ)らるゝにあらずして、かれらとともにその安寧もまた然(しか)せらる 一〇〇—一〇二
神曲:03 天堂 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)