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部族
ふりがな文庫
“部族”の読み方と例文
読み方
割合
トライブ
100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
トライブ
(逆引き)
家庭生活というものが
部族
(
トライブ
)
に隷属した時代が去り、一人一人の希望、趣向、責任によって経営されるようになれば、個人の恋愛、結婚というものもまた、自ら各人の動機、経路
深く静に各自の路を見出せ
(新字新仮名)
/
宮本百合子
(著)
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(1作品)
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“部族”の解説
部族(ぶぞく、tribe)とは、民族や氏族と同様に同一の出自や歴史的背景を持ち、共通の文化や言語、価値観の上で共同生活を営むとされる集団の単位のこと。主に近代的民族概念と異なる社会形態をもつとされる集団に対して用いられる。
(出典:Wikipedia)
部
常用漢字
小3
部首:⾢
11画
族
常用漢字
小3
部首:⽅
11画
“部”で始まる語句
部屋
部
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