“薬叉”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
やくしゃ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“薬叉”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 芸術・美術 > 芸術史 美術史20.0%
哲学 > 東洋思想 > 日本思想0.7%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
多門天王が従鬼十四人をひきいて(あるいは王卒と十二薬叉やくしゃとをひきいて)現われる。
古寺巡礼 (新字新仮名) / 和辻哲郎(著)