“肘金”の読み方と例文
読み方割合
ひぢがね100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
聖なる門の鳴(なり)よき強き金屬(かね)の肘金(ひぢがね)、肘壺(ひぢつぼ)の中にまはれるときにくらぶれば 一三三—一三五
神曲:02 浄火 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)