“罪福”の読み方と例文
読み方割合
よしあし100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
三九 心の貪著を離れ、思慮擾亂せず、已に罪福(の想)を離れ、覺悟せる人には怖畏あることなし。
法句経 (旧字旧仮名) / 作者不詳(著)