“給諌”の読み方と例文
読み方割合
きゅうかん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
同じに王と同姓の給諌の職にいる者がいた。王侍御の家とは家の数で十三、四軒隔っていたが、はじめから仲がわるかった。
小翠 (新字新仮名) / 蒲 松齢(著)