“秕”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
しいな50.0%
しひな50.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“秕”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 伝記 > 個人伝記0.9%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
義卿三十、四時すでに備わる、また秀また実、そのしいなたりとその粟たると吾が知る所にあらず。
吉田松陰 (新字新仮名) / 徳富蘇峰(著)
そのしひなたるとその粟たると、わが知るところにあらず。
留魂録 (新字旧仮名) / 吉田松陰(著)