“真中心”の読み方と例文
読み方割合
まッただなか100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
銃劒が心臓の真中心(まッただなか)を貫いたのだからな。それそれ軍服のこの大きな孔(あな)、孔(あな)の周囲(まわり)のこの血。これは誰(たれ)の業(わざ)? 皆こういうおれの仕業(しわざ)だ。