“白巣”の読み方と例文
読み方割合
しろす100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
夏より冬に味方を變ふる白巣(しろす)の小獅子はラーモネとサンテルノの二の邑(まち)を治む 四九—五一
神曲:01 地獄 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)