“當岐麻道”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
たぎまぢ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“當岐麻道”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 日本史 > 日本史1.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
その女人の白さく、「つはものを持てる人ども、さはにこの山をへたれば、當岐麻道たぎまぢ一一より𢌞りて、越え幸でますべし」とまをしき。