“漫談”の読み方と例文
読み方割合
まんだん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
私達(わたしたち)は卓子(てーぶる)を囲(かこ)んで、莨(たばこ)をふかしながら漫談(まんだん)に時(とき)を移(うつ)した。
微笑の渦 (新字旧仮名) / 徳田秋声(著)