“新銭座”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
しんせんざ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“新銭座”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 伝記 > 個人伝記(児童)11.8%
社会科学 > 教育 > 大学・高等・専門教育・学術行政5.9%
芸術・美術 > 演劇 > 大衆演芸1.6%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
上野の戦争新銭座しんせんざの塾は幸に兵火のめに焼けもせず、教場もどうやらこうやら整理したが、世間は中々やかましい。
福翁自伝:02 福翁自伝 (新字新仮名) / 福沢諭吉(著)
そうして、明治めいじ四(一八七一)ねんに、慶応義塾けいおうぎじゅくは、新銭座しんせんざから三田みたへうつりました。