“唖泉”の読み方と例文
読み方割合
あせん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
その一つを唖泉とよび、飲めば一夜のうちに口もも引きちぎられ、五日を出ず死んでしまう
三国志:10 出師の巻 (新字新仮名) / 吉川英治(著)