“史牟:しぼう” の例文
“史牟:しぼう”を含む作品の著者(上位)作品数
南方熊楠1
“史牟:しぼう”を含む作品のジャンル比率
社会科学 > 風俗習慣・民俗学・民族学 > 伝説・民話[昔話]3.3%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
これを来すことひっすべき故、果然と名づくと『本草綱目』に見え、『唐国史補』には楽羊がくよう史牟しぼうが立身のために子甥しせいを殺したは、人状獣心、この猴が友のために命を惜しまぬは、獣状人心だと讃美しある。