“印箱”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
いんばこ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“印箱”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 工芸 > 工芸8.3%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
様式の変化に富み、小箪笥風のもの、「けんどん」のもの、「片開き」のもの等種々あって内部は引出のもの多く、時としては硯箱すずりばこ印箱いんばこも入れてある。
工芸の道 (新字新仮名) / 柳宗悦(著)