“千載列青史”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
せんざいせいしにれっするをえん100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“千載列青史”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
その詩は諸君もご承知のとおり山陽の詩の一番初めにっている詩でございます、「十有三春秋じゅうゆうさんしゅんじゅう逝者已如水ゆくものはすでにみずのごとし天地無始終てんちしじゅうなく人生有生死じんせいせいしあり安得類古人いずくんぞこじんにるいして千載列青史せんざいせいしにれっするをえん」。
後世への最大遺物 (新字新仮名) / 内村鑑三(著)