“仕立台”の読み方と例文
読み方割合
したてだい100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
こうしているうちに、とうとう、仕立屋(したてや)さんのかんしゃくだまが爆発(ばくはつ)しました。仕立屋さんは仕立台(したてだい)の穴(あな)から布(ぬの)きれをつかみだして
ちびの仕立屋(したてや)さんが窓(まど)ぎわの仕立台(したてだい)にむかって、いいごきげんで、いっしょうけんめい、ぬいものをしていました。