“二夜三日”の読み方と例文
読み方割合
にやさんにち100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
二夜三日に、エレキトルの処は申すに及ばず、図も写して読合まで出来て仕舞て、紙数は凡そ百五、六十枚もあったと思う。
福翁自伝:02 福翁自伝 (新字新仮名) / 福沢諭吉(著)