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三角波
ふりがな文庫
“三角波”の読み方と例文
読み方
割合
さんかくなみ
100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
さんかくなみ
(逆引き)
その極地の沿岸をあらふ
三角波
(
さんかくなみ
)
展望
(旧字旧仮名)
/
福士幸次郎
(著)
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(1作品)
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“三角波”の解説
三角波(さんかくなみ)とは、進む方向が異なる二つ以上の波が重なり合ってできる、三角状の、波高の高い波のことである大辞泉。波の峰がとがっている。
例えば、暴風の中心が通る水上などに起こる大辞泉。暴風域のいたるところで波が発生しているため、それらの波が全て様々な角度で重なりあうためである。また、絶壁や防波堤などの近くでも生ずることがある広辞苑。入射波と反射波が重なりあうためである広辞苑。また、潮流の向きと風の向きが反対の場合にも生じる。
(出典:Wikipedia)
三
常用漢字
小1
部首:⼀
3画
角
常用漢字
小2
部首:⾓
7画
波
常用漢字
小3
部首:⽔
8画
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三角
三角形
三角洲
三角州
三角標
三角帆
三角帽
三角琴
三角岳
三角巾