“みへ”の漢字の書き方と例文
語句割合
三重100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
あゝ唯一たゞひとつの星によりてかれらの目に閃きつゝかくこれを飽かしむる三重みへの光よ、願はくはわが世の嵐を望み見よ 二八—三〇
神曲:03 天堂 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)
一重ひとへ二重ふたへあるひは三重みへにも、めぐらされたのであり、またつか頂上ちようじようには家形いへがた
博物館 (旧字旧仮名) / 浜田青陵(著)