“はるまつ”の漢字の書き方と例文
語句割合
春祭100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
また、青葉(あおば)の間(あいだ)から旗(はた)が見(み)えて、太鼓(たいこ)の音(おと)などが聞(き)こえて春祭(はるまつ)りのある村(むら)もありました。
けしの圃 (新字新仮名) / 小川未明(著)