“はつくは”の漢字の書き方と例文
語句割合
發火100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
響(ひゞき)は遙(はる)かの海上(かいじやう)に當(あた)つて、極(きは)めて微(かす)かに——實(じつ)に審(いぶ)かしきまで微(かすか)ではあるが、たしかに砲(ほう)又(また)は爆裂(ばくれつ)發火(はつくは)信號(しんがう)の響(ひゞき)※