“麻栗等”の読み方と例文
読み方割合
ちーくなど100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
なほ、珈琲(こーひー)、椰子(やし)の木(き)、護謨樹(ごむじゆ)、船材(せんざい)にする麻栗等(ちーくなど)、非常(ひじよう)に有用(ゆうよう)な木(き)も大抵(たいてい)この帶(たい)に栽培(さいばい)することが出來(でき)ます。
森林と樹木と動物 (旧字旧仮名) / 本多静六(著)