“難息”の読み方と例文
読み方割合
ためいき100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
彼我を見し時、その難息(ためいき)を髯に吐き入れ、はげしくもがきぬ、僧(フラーテ)カタラーン之を見て 一一二—一一四
神曲:01 地獄 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)