“長岡魚沼”の読み方と例文
読み方割合
ながをかうをぬま100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
古志(こし)の長岡魚沼(ながをかうをぬま)の川口あたりにて漁したる一番の初鮏(はつさけ)を漁師(れふし)長岡(ながをか)へたてまつれば、例(れい)として鮏(さけ)一頭(ひき)に(一頭を一尺といふ)米七俵の価(あたひ)を賜(たま)ふ。