“逶虵”の読み方と例文
読み方割合
もごよ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
『書紀』二に豊玉姫産む時夫彦火々出見尊約にいたもうと豊玉姫産にあたり竜にりあったと記されたが、異伝を挙げて〈時に豊玉姫八尋大熊鰐化為りて、匍匐逶虵う。