“腰掛迄”の読み方と例文
読み方割合
こしかけまで100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
同年十一月十日評定所ひやうぢやうしよへ御呼出しに付訴訟人そしようにん相手共腰掛迄こしかけまで相詰あひつめ居し處老中若年寄り及び三奉行を
大岡政談 (旧字旧仮名) / 作者不詳(著)