“熟苽”の読み方と例文
読み方割合
ほぞち100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
この事し訖へつれば、すなはち熟苽のごと一三、振りきて殺したまひき。かれその時より御名を稱へて、倭建の命とまをす。