“幽王”の読み方と例文
読み方割合
ゆうおう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
周(しゅう)の幽王(ゆうおう)に一人の寵妃(ちょうき)があった、ところが、彼女は笑ったためしがない。