“小栗鼠”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
こりす100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“小栗鼠”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 日記 書簡 紀行0.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
一同はこれにいきおいを得て、歌ったも歌ったり、「春爛漫らんまん」から「都の西北」「春は春は」のボート歌、「城ヶ島の雨」「あわて床屋」「かやの木山」「りすりす小栗鼠こりす」「煙草のめのめ」「さすらいの唄」みんなが知ってる限りの校歌民謡童謡流行唄は一つも残さず唄い終ってしまった。
フレップ・トリップ (新字新仮名) / 北原白秋(著)