“吉舌”の読み方と例文
読み方割合
クリトリス100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
一七七二年版コルネリウス・ド・バウの『亜米利加土人の研究(ルシャーシュ・フィロソフィク・シェル・レー・アメリカン)』巻二、頁九七には兎にも熟兎にも雌の吉舌(クリトリス)非常に長く陽物に酷似せるもの少なからず、これより兎は半男女(ふたなり)といい出したと出づ。