“信望”の読み方と例文
読み方割合
しんぼう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
生徒の信望(しんぼう)を集めていたという稲川先生は、一朝にして国賊(こくぞく)に転落(てんらく)させられたのである。
二十四の瞳 (新字新仮名) / 壺井栄(著)