“亜黄疸”の読み方と例文
読み方割合
あおうだん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
ポツポツ亜黄疸の患者があって肝臓肥大に気付くようになりましたが、その当時はちょッとフシギと思った程度で、たいして気にも留めませんでした。
肝臓先生 (新字新仮名) / 坂口安吾(著)