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二吊文
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にちょうもん
ふりがな文庫
“
二吊文
(
にちょうもん
)” の例文
こういうものは縁日へ行って自分で買えば、一つが高くとも
二吊文
(
にちょうもん
)
に過ぎないが、三太太は一円払った。それはボーイをやって
上店
(
じょうみせ
)
から買って来させたからだ。
兎と猫
(新字新仮名)
/
魯迅
(著)
二
常用漢字
小1
部首:⼆
2画
吊
漢検準1級
部首:⼝
6画
文
常用漢字
小1
部首:⽂
4画
“二”で始まる語句
二人
二
二十歳
二十
二月
二十日
二日
二重
二個
二間