“下山田川:しもやまだがわ” の例文
“下山田川:しもやまだがわ”を含む作品の著者(上位)作品数
三遊亭円朝1
“下山田川:しもやまだがわ”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 演劇 > 大衆演芸1.6%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
是は信州と越後との境から落して参り、四万川と称え、流れの末が下山田川しもやまだがわがっして吾妻川へ落しますゆえ、山から材木を伐出きりだし、尺角しゃくかく二尺角あるいは山にて板にき、貫小割ぬきこわりは牛のおろして参ります。
霧陰伊香保湯煙 (新字新仮名) / 三遊亭円朝(著)