“わうじや”の漢字の書き方と例文
語句割合
王者100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
善き師曰ひけるは、手に劒(つるぎ)を執りて三者(みたり)にさきだち、あたかも王者(わうじや)のごとき者をみよ 八五—八七
神曲:01 地獄 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)
王者(わうじや)の調度(てうど)に
孔雀船 (旧字旧仮名) / 伊良子清白(著)