“董起:とうき” の例文
“董起:とうき”を含む作品の著者(上位)作品数
吉川英治1
“董起:とうき”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
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「おう、あれにおるは、魏の〓徳、董起とうき成何せいかなどの諸将と見ゆるぞ。好い敵が一つ所におる。取り囲んでことごとく射殺してしまえ」
三国志:09 図南の巻 (新字新仮名) / 吉川英治(著)