“第四十五圖”の読み方と例文
読み方割合
だいしじゆうごず100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
この南朝鮮北朝鮮とは、して同一人種したものであるかどうかは、へなければならぬことでありまして、私共はむしろ民族したものかとふくらゐであります。(第四十五圖
博物館 (旧字旧仮名) / 浜田青陵(著)