“第十四圖”の読み方と例文
読み方割合
だいじゆうしず100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
この骨(ほね)を基礎(きそ)として顏(かほ)や體(からだ)を造(つく)つて見(み)ると、第十四圖(だいじゆうしず)にあるような猿人(えんじん)となるのです。
博物館 (旧字旧仮名) / 浜田青陵(著)