“水之手番”の読み方と例文
読み方割合
みずのてばん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
彼は、そこへ奇襲して、水之手番みずのてばんの兵、二、三十名を撃ち取り、つづいて
新書太閤記:07 第七分冊 (新字新仮名) / 吉川英治(著)