“摩利亞”の読み方と例文
読み方割合
マリア100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
後者は、三位一體説であるが、景教は、そうでない、隨つて基督の母たる摩利亞を、神の母とは認めない、基督は、此の教徒の見解では、神の性質を解した人で、神そのものでない
大師の時代 (旧字旧仮名) / 榊亮三郎(著)