“夢李白”の読み方と例文
読み方割合
りはくをゆめむ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
杜甫(とほ)の「夢李白(りはくをゆめむ)」の詩に「故人入二我夢一こじんわがゆめにいる、明二我長相憶一わがながくあいおもうをあきらかにす」と詠じたのも、後二条院(ごにじょういん)の
自警録 (新字新仮名) / 新渡戸稲造(著)