“丹鉛録”の読み方と例文
読み方割合
たんえんろく100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
孔明の用いた釜は今でも水を入れるとひとりでにすぐく。「丹鉛録たんえんろく
三国志:12 篇外余録 (新字新仮名) / 吉川英治(著)